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企画概要
朝日放送(ABC)テレビの柴田博アナウンサー、福戸あやアナウンサーがMCを務め、前日や当日の試合を振り返るダイジェストトークや注目試合の見どころや選手たちの活躍をご紹介します。
独自取材した企画動画などさまざまな映像コンテンツも盛りだくさん!
侍ジャパン日本代表前監督の井端弘和さんやバーチャル高校野球フィールドディレクターや熱闘甲子園キャスターを務める斎藤佑樹さんも出演!
おすすめ
配信スケジュール
| 8/5 | (水) | 14:30 ~ 15:50 | ゲスト:井端弘和 |
| 8/6 | (木) | 14:50 ~ 15:50 | ゲスト:斎藤佑樹、片岡安祐美 |
| 8/7 | (金) | 10:30頃 ~ 13:25頃 | ゲスト:今江敏晃、片岡安祐美 |
| 8/8 | (土) | 10:30頃 ~ 13:25頃 | ゲスト:能見篤史、ますだおかだ増田 |
| 8/9 | (日) | 10:30頃 ~ 13:25頃 | ゲスト:平石洋介、松田宣浩 |
| 8/10 | (月) | 10:30頃 ~ 13:25頃 | ゲスト:原口文仁、浅尾美和 |
| 8/11 | (火・祝) | 10:30頃 ~ 13:25頃 | ゲスト:桧山進次郎、稲村亜美 |
| 8/12 | (水) | 10:30頃 ~ 13:25頃 | ゲスト:原口文仁、ぺこぱ・松陰寺太勇 |
| 8/17 | (月) | 12:00 ~ 13:00 | ゲスト:斎藤佑樹、片岡安祐美 |
| 8/19 | (水) | 12:00 ~ 13:00 | ゲスト:斎藤佑樹、ぺこぱ・松陰寺太勇 |
| 8/21 | (金) | 12:00 ~ 13:00 | ゲスト:斎藤佑樹、ヒロド歩美 |
※配信予定は変更になる可能性があります。
出演者
柴田 博(ABCアナウンサー)
1969年生まれ、神奈川県出身。早稲田大卒業後、1992年に朝日放送(現・朝日放送テレビ)に入社。「おはよう朝日です」などの情報番組を担当し、現在はラジオパーソナリティーとして活躍中。高校野球への思い入れも深く、特に印象に残る試合として、新人時代に目の当たりにした92年の第74回全国高校野球選手権大会の星稜ー明徳義塾を挙げる。松井秀喜の5敬遠を見届けた。
福戸 あや(ABCアナウンサー)
1999年生まれ、兵庫県出身。慶応大卒業後、2022年に朝日放送(ABC)テレビに入社。「甲子園への道」や「おはよう朝日です」などに出演。バーチャル高校野球では企画動画「福戸あやのヒーロー発見!」を担当した。
井端 弘和(元プロ野球選手)
1975年生まれ、神奈川県出身。堀越(西東京)から亜細亜大を経て、97年秋のプロ野球ドラフト会議で5位指名を受けて中日ドラゴンズへ入団。遊撃手でゴールデングラブ賞を7度獲得。2013年に巨人へ移籍し、15年に現役引退。第3回WBCに出場経験があるほか、東京五輪で金メダルを獲得した野球日本代表「侍ジャパン」でコーチも務めた。23年10月から「侍ジャパン」トップチームの監督に就任し、26年の第6回WBCを戦った。
斎藤 佑樹(バーチャル高校野球フィールドディレクター)
1988年生まれ、群馬県出身。早稲田実(西東京)のエースとして夏の第88回全国高校野球選手権大会に出場し、決勝で駒大苫小牧(南北海道)との再試合を制して全国制覇を達成した。早稲田大へ進学後、2010年のプロ野球ドラフト会議で4球団競合の末、北海道日本ハムファイターズにドラフト1位で入団。2021年に現役を引退し、同年12月に「株式会社斎藤佑樹」を設立。2022年2月には学生野球資格を回復し、「野球未来づくり」をテーマに活動。同年からバーチャル高校野球フィールドディレクター、熱闘甲子園キャスターに就任。
ヒロド 歩美(熱闘甲子園キャスター)
小林聖心女子学院(兵庫)
1991年生まれ、兵庫県出身。早稲田大卒業後、2014年に朝日放送(現・朝日放送テレビ)に入社。16年から「熱闘甲子園」のキャスターを務め、23年4月からフリーに。現在はテレビ朝日系列「報道ステーション」にスポーツキャスターとして出演中。高校野球取材がライフワーク。
山口 史朗(朝日新聞スポーツ部編集委員)
1982年生まれ、富山県出身。高岡(富山)では捕手で主将。慶応大卒業後、2005年に朝日新聞に入社。08年からスポーツ部に在籍し、プロ野球は巨人や阪神、西武などを担当。12~18年は高校野球キャップとして第100回全国選手権などを取材。21年東京五輪は体操担当、23年WBCは事前合宿から米マイアミでの決勝までの1カ月あまりを現地取材。26年春から現職。
今江 敏晃(元プロ野球選手)
1983年生まれ、京都府出身。PL学園(大阪)では2年時に第82回全国高校野球選手権大会に出場し、16強入り。2001年秋のプロ野球ドラフト会議で、千葉ロッテマリーンズに3巡目で指名を受けて入団。2005年には日本シリーズMVPに輝き、2010年にも「下克上」で日本一となったチームで2度目の日本シリーズMVPを受賞した。15年秋に東北楽天ゴールデンイーグルスに移籍。19年に現役引退し、24年には同球団で監督を務めた。現在は野球解説者などを務める。
片岡 安祐美(茨城ゴールデンゴールズ監督)
1986年生まれ、熊本県出身。小学3年で野球を始め、熊本商(熊本)では野球部に所属し、男子とともにプレー。女子野球の日本代表にも選ばれ、2005年に社会人野球チーム「茨城ゴールデンゴールズ」に入団。2011年から選手兼監督に。2024年には女子チームを立ち上げ、現在は男女それぞれのチームの監督を務める。女子野球の普及・発展に尽力している。
能見 篤史(元プロ野球選手)
1979年生まれ、兵庫県出身。鳥取城北(鳥取)から大阪ガスへ進み、2004年秋のドラフト自由枠で阪神タイガースに入団。12年に最多奪三振のタイトルを獲得。21年にオリックスへ移籍し、コーチを兼任しながらパ・リーグ2連覇を達成。22年に現役を引退し、通算成績は104勝93敗4セーブ。24年に野球日本代表「侍ジャパン」の投手コーチに就任し、26年の第6回WBCを戦った。
平石 洋介(元プロ野球選手)
1980年生まれ、大分県出身。PL学園(大阪)で主将を務め、第80回全国高校野球選手権記念大会に出場し、準々決勝で松坂大輔擁する横浜(神奈川)と対戦し、延長17回の末に敗退。球史に残る激闘を演じた。同志社大、トヨタ自動車を経て2004年秋のプロ野球ドラフト会議で、東北楽天ゴールデンイーグルスに7巡目で指名を受けて入団。2011年に現役引退後、指導者に。19年には監督を務めた。現在は野球指導や解説など幅広く活動している。
松田 宣浩(元プロ野球選手)
1983年生まれ、滋賀県出身。中京商(岐阜)に進み、双子の兄とともに第82回全国高校野球選手権大会で夏の甲子園出場を果たした。亜細亜大では大学日本代表に選出。2006年に福岡ソフトバンクホークスへ入団し、14年から選手会長を務めた。「熱男!」のパフォーマンスでも広く親しまれた。野球日本代表「侍ジャパン」には第3回・第4回WBCに2大会連続で選出された。2022年に巨人へ移籍し、23年に現役引退。26年の第6回WBCは野手総合コーチを務めた。
原口 文仁(元プロ野球選手)
1992年生まれ、埼玉県出身。帝京(東東京)では2009年の第91回全国高校野球選手権大会に出場し、捕手としてチームの8強入りに貢献。同年秋のドラフト6位で阪神タイガースに入団した。2019年1月に大腸がんを公表したが、手術とリハビリを経て同年6月に1軍復帰を果たし、不屈の姿が多くの人を勇気づけた。2025年に現役を引退し、現在はがん啓発活動や講演など幅広く活動している。
浅尾 美和(元ビーチバレー選手)
1986年生まれ、三重県出身。津商(三重)ではバレー部で、春高バレーに2大会連続、全国高校総体、国体(現・国スポ)には3大会連続で出場。卒業後にビーチバレーへ転向し、西堀健実とのペアで2008年に全日本女子選手権で優勝した。12年に現役引退を発表し、現在はタレントとして活躍。プロ野球中日ドラゴンズのファンとしても知られる2児の母。
桧山 進次郎(元プロ野球選手)
1969年生まれ、京都府出身。平安(京都)では主将を務め、東洋大を経て、91年秋のプロ野球ドラフト会議で4位指名を受けて阪神タイガースに入団した。96年に22本塁打、97年には23本塁打を放つなどチームの低迷期に中心選手として活躍。2003年のリーグ優勝時には選手会長としてチームを牽引。06年から代打出場が増え、代打の通算安打158と打点111は球団記録を樹立。「代打の神様」としてファンに愛された。現在は野球解説者、スポーツコメンテーターとして活動中。
稲村 亜美(タレント)
1996年生まれ、東京都出身。小中学生時代に野球を経験。「ミスiD2014」準グランプリ。webCMで披露したバッティングが「神スイング」として話題となった。スポーツ番組などに出演するほか、プロ野球の始球式の登板も多く経験。




















