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奈良大会

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智弁学園(2大会連続20回目)

決勝戦振り返り

戦評

ハイライト動画

最後の一球

組み合わせ(16強)

          組み合わせ(開幕前)

          日程変更に伴い、中継予定は変わる場合があります。

          日程 対戦

          フォトギャラリー

          奈良の大会概要・展望

          大会概要

          展望

          天理と智弁学園、伯仲

           春の選抜大会4強の天理と8強の智弁学園が先頭を並走する。昨秋、今春の県大会決勝も両校が対決。秋は天理、春は智弁学園が制した。

           天理のエース達(たつ)は、190センチ超の長身から投げ下ろす140キロ台後半の直球とフォークが持ち味。好機に強い瀬が打の柱だ。智弁学園は総合力が高く、春の公式戦9試合で78得点。1年夏から主軸の前川が好調だ。投手陣は小畠、西村が二枚看板だ。

           「2強」に対抗するとしたら奈良大付が最有力。制球力のある二宮は春の県大会計28回を投げ防御率1・60と安定する。昨秋、今春ともに県4強の畝傍、好投手植家を擁する郡山、接戦に強い御所実、高田商などが追う。(米田千佐子)

          奈良大会の記録


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