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16強組み合わせ

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    京都大会の展望

    乙訓・龍谷大平安が先行

     今春の選抜大会に初出場した乙訓(おとくに)と、夏の出場33回を誇る龍谷大平安が軸となる。いずれも甲子園経験がある立命館宇治、京都翔英、東山も上位に食い込みそうだ。
     乙訓は最速144キロの川畑、球威のある左腕富山、軟投派長谷川と、タイプの違う投手がいるのが強み。龍谷大平安も小寺、島田、北村智と好投手がそろい、主軸の松田は勝負強く長打力がある。
     立命館宇治のエース西成は189センチの長身。投げ下ろす直球が魅力だ。京都翔英は機動力を生かし、山本秀らが好機をつくる。東山は好投手3人の継投で的を絞らせない。
     福知山成美、北嵯峨、好投手小倉がいる同志社国際も力をつけてきた。(川村貴大)

    組み合わせ

    ※雨天順延で日程・球場は変更になる場合があります。最新情報は「日程・予定」からご確認ください。

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