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代表校紹介

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出場校 紹介 出場回数 動画
旭川大
(北北海道)
旭川大
直球が140キロ中盤のエース沼田が投手陣の柱。左腕の楠茂や右腕の青木、平沢もおり層は厚い。犠打を絡めた手堅い野球を展開し、打線は持丸ら中軸が勝負強い。甲子園は9年ぶり。
8回目 動画
北照
(南北海道)
北照
5年ぶり。左横手投げのエース原田と捕手三浦を中心とした堅守が持ち味。打線は7試合で5本塁打の岡崎を筆頭に勝負強い打者が並び、決勝では18安打した。1908年の創部。
4回目 動画
八戸学院光星
(青森)
八戸学院光星
福山―秋山のバッテリーを中心に、青森大会5試合で失策1と守りが堅い。福山は最速145キロの速球派。準決勝までの全試合でコールド勝ちと勢いに乗る。OBに巨人の坂本勇人ら。
9回目 動画
花巻東
(岩手)
花巻東
右の伊藤、左の田中は変化球にキレがある。右腕西舘は140キロ台の速球が武器。打線は谷、田中らの勝負強さが光る。2009年春の甲子園で準優勝、夏は4強。大谷翔平らが輩出。
9回目 動画
金足農
(秋田)
金足農
全5試合を投げ抜いた右腕吉田は、最速150キロの速球に多彩な変化球を織り交ぜる。犠打を積極的に絡める打線は、打川や高橋の勝負強さが光る。「雑草軍団」の異名で知られる。
6回目 動画
羽黒
(山形)
羽黒
15年ぶり。最速148キロのエース佐藤が中心の投手陣は、5試合で41奪三振、与四死球7と安定。4番竹内ら打線は8本塁打。準決勝、決勝は延長の末にサヨナラ本塁打で勝負を決めた。
2回目 動画
仙台育英
(宮城)
仙台育英
新監督の下、機動力で攻める。俊足の熊谷、好機に強い4番小濃らが要。140キロ超の直球が魅力の田中が先発し、制球力のある大栄が抑える。夏は1989年と2015年に準優勝。
27回目 動画
聖光学院
(福島)
聖光学院
昨秋と今春の東北大会を連覇。ミートがうまい矢吹を軸にした切れ目のない打線と積極的な走塁が持ち味。右の衛藤は140キロ台の速球と鋭い変化球が武器。左腕高坂も安定している。
15回目 動画
土浦日大
(茨城)
土浦日大
2年連続。投手を除くレギュラー全員が打率3割超の打力の高さを誇る。エース富田はスケールアップし、直球も球威が増した。初戦負けに終わった昨夏のリベンジに燃える。
4回目 動画
作新学院
(栃木)
作新学院
打率5割の沖、4割9厘の磯、2打席連続本塁打を放った篠田が打線の軸。エース高山は140キロ超の直球で低めを突く。2年前に全国制覇。元巨人の江川卓や競泳の萩野公介がOB。
14回目 動画
前橋育英
(群馬)
前橋育英
エース恩田は140キロ前後の直球と制球力が持ち味の先発完投型。昨夏の甲子園で2本塁打の捕手・小池らが攻守で支える。3年連続の出場で、2013年には初出場で初優勝した。
4回目 動画
花咲徳栄
(北埼玉)
花咲徳栄
2番杉本、5番羽佐田は打率5割超。下位の新井、田谷野も4割台で打線に切れ目がない。4番のエース野村は制球力が増し、全6試合で計4失点。盤石な攻守で全国連覇を狙う。
6回目 動画
浦和学院
(南埼玉)
浦和学院
最速150キロ近い直球が武器の右腕渡辺、カーブなど変化球で緩急をつける河北など投手陣が多彩。打線は中軸の蛭間を中心に長打力がある。2013年春の選抜大会で優勝。
13回目 動画
木更津総合
(東千葉)
木更津総合
東、山中、野尻らが中心の打線は破壊力抜群。決勝で完投した三塁手の野尻、140キロ台後半の速球を投げる根本、制球力のある篠木と投手層は厚い。2016年に春夏連続で8強。
7回目 動画
中央学院
(西千葉)
中央学院
エースで4番の大谷は最速145キロの本格派右腕。控えの西村は多彩な変化球を操る。打線は6試合で計63安打と好調で、下位からも得点できる。今春の選抜初出場に続き、夏初出場。
初出場 動画
二松学舎大付
(東東京)
二松学舎大付
2年連続。絶対的エース不在を攻撃力で補う。打線の中心は1年秋から3番の平間。6番の野村は打率が8割近く、7番の有馬は6割。全試合で先発出場した1年生捕手山田に注目。
3回目 動画
日大三
(西東京)
日大三
5年ぶり。西東京大会の6試合中4試合を逆転で勝ち上がる。攻撃の中心は好機に強い日置、大塚、中村。投手陣は河村、広沢が大会を通じ成長。2001年と11年に2度、全国制覇。
17回目 動画
慶応
(北神奈川)
慶応
10年ぶり。左腕の生井は最速140キロ台の速球と鋭い変化球を持つ本格派。打線は1番宮尾、中軸の下山を中心に、どの打順からでも得点できる。第2回大会、慶応普通部で全国制覇。
18回目 動画
横浜
(南神奈川)
横浜
全6試合を毎試合2桁安打で制した。下位まで切れ目のない打線で、22盗塁と走力も光る。投手は制球力が持ち味の板川、本格派の及川の両左腕が中心。夏は1980年と98年に優勝。
18回目 動画
中越
(新潟)
中越
新潟大会で打率4割強の坂井、3本塁打の小鷹が打線の軸。足を絡めた攻撃もある。準決勝、決勝を完投した山本は粘り強い投球が持ち味。2年ぶりの出場。1905年創立。
11回目 動画
佐久長聖
(長野)
佐久長聖
2年ぶり。勝負強い真銅や西藤、機動力もある堀北、上田らがそろう打線は切れ目がない。エース林は制球がいい。7年連続で長野大会決勝に進出し、うち4回で優勝している。
8回目 動画
山梨学院
(山梨)
山梨学院
最速146キロの左腕垣越に右の鈴木、左の星野と投手が充実。山梨大会の打率が6割超の中尾と一発がある野村が打線の中心。清峰(長崎)を選抜優勝に導いた吉田洸二監督が率いる。
8回目 動画
常葉大菊川
(静岡)
常葉大菊川
サインなしの積極攻撃で静岡大会6試合で計55得点、24盗塁。1番奈良間は打率8割1分8厘と絶好調。漢人、榛村の2枚看板を2失策の堅守がもり立てた。08年大会で準優勝。
6回目 動画
愛産大三河
(東愛知)
愛産大三河
22年ぶり。投打にまとまりがあり、東愛知大会準々決勝までの4試合でコールド勝ち。主将でエース右腕の松原は、与四死球7と安定。打率5割6分5厘の上田が、打線の中心だ。
2回目 動画
愛工大名電
(西愛知)
愛工大名電
5年ぶり。「超攻撃野球」を掲げ、西愛知7試合で9本塁打を含む106安打、64得点。柳本、稲生、牛島、堀内は打率4割超。投手陣では右腕の秋山、左腕の室田が経験豊富だ。
12回目 動画
大垣日大
(岐阜)
大垣日大
2年連続。緩急を駆使する右腕修行、杉本、内藤と投手層は厚い。犠打と走塁重視の「つなぐ野球」が持ち味。甲子園優勝経験があり、監督歴50年以上の阪口慶三監督の采配にも注目。
5回目 動画
白山
(三重)
白山
打率4割超の1番栗山は打撃と足で得点に貢献。5番伊藤は長打が魅力。山本は救援を中心に全6試合で登板し、岩田は先発でリズムを作った。監督の采配にも注目。
初出場 動画
高岡商
(富山)
高岡商
富山大会の全5試合で2桁得点と、打線が強力。プロ注目左腕の山田は最速148キロの直球が武器。甲子園出場回数は富山勢で最多。OBに映画監督の滝田洋二郎さんら。
19回目 動画
星稜
(石川)
星稜
2年ぶり。最速147キロのエース奥川や竹谷ら投手陣は石川大会5試合で無失点。決勝で4本塁打の竹谷と3本塁打の南保ら打撃陣も好調だ。甲子園常連校が初優勝を見据える。
19回目 動画
敦賀気比
(福井)
敦賀気比
3年ぶり。福井大会で14打数5安打12打点の阪口、打率4割超の高橋、杉森が打線を引っ張る。左腕の木下は計12回3分の1を投げ、被安打3。2015年春の選抜大会で優勝。
8回目 動画
近江
(滋賀)
近江
2年ぶり。今春の選抜でも登板した林、金城の両左腕に加え、140キロ台の直球が武器の佐合ら投手層が厚い。打線は滋賀大会で12打点の北村が引っ張る。2001年に県勢初の準優勝。
13回目 動画
龍谷大平安
(京都)
龍谷大平安
4年ぶり。制球力とスライダーのキレで勝負するエース小寺は、京都大会4試合を投げ無失点。主軸の松田は14打点と勝負強い。春夏の甲子園で99勝。100回大会で100勝達成を狙う。
34回目 動画
大阪桐蔭
(北大阪)
大阪桐蔭
投手陣は遊撃手もこなす根尾、直球に力のある柿木らが安定。打率6割超の藤原、1試合2本塁打を放った山田、中川ら勝負強い打者がそろう。史上初となる2度目の春夏連覇に挑む。
10回目 動画
近大付
(南大阪)
近大付
90回大会以来10年ぶり。1990年の選抜大会優勝。1年から背番号1の左腕大石は最速141キロの直球とスライダーが武器。南大阪大会7試合で失策2と守備も堅い。1939年創立。
5回目 動画
報徳学園
(東兵庫)
報徳学園
8年ぶり。80回、90回の記念大会にも出場。東兵庫大会では全6試合で6失点、失策は一つだけ。主戦は制球力のある渡辺友。攻撃の起点は走攻守そろった小園。1911年開校。
15回目 動画
明石商
(西兵庫)
明石商
投手層が厚く、140キロ台の直球を投げ込む福谷、制球力に秀でた左腕加田ら。主将の右田は打率6割超。夏初出場。1953年に明石市が設立し、国際会計科と商業科がある。
初出場 動画
奈良大付
(奈良)
奈良大付
奈良大会決勝を189球で完投したエース右腕の木村は直球とスライダーを織り交ぜる。打線はチーム打率4割超。下位からでも得点でき、切れ目がない。2015年に選抜出場。
初出場 動画
智弁和歌山
(和歌山)
智弁和歌山
打線は中軸の林、文元、冨田を中心に、上位から下位まで切れ目がない。右の平田は最速140キロ台の速球をもつ本格派。今春の選抜準優勝。経験豊富な高嶋監督の采配にも注目。
23回目 動画
創志学園
(岡山)
創志学園
最速150キロの直球と落差のあるスライダーが武器の2年生エース西と、岡山大会で5試合連続本塁打の大会記録を作った4番金山が中心。2010年創立、普通科、看護科がある。
2回目 動画
広陵
(広島)
広陵
2年連続。準優勝した昨夏のメンバーを中心に打線が活発でチーム打率4割超。エース森悠は最速149キロの直球が強み。選抜優勝はあるが、夏は4度決勝に挑み、いずれも準優勝。
23回目 動画
鳥取城北
(鳥取)
鳥取城北
3年ぶり。打線は片山や藤原を中心に安定。右腕難波は最速142キロの直球とフォークが持ち味で左腕浦林は変化球のキレを磨く。創部は1969年。県内最多135人の部員数も強み。
5回目 動画
益田東
(島根)
益田東
18年ぶり。エース和田は140キロ前後の直球とキレのある変化球が持ち味。藤本、首藤の二遊間は島根大会無失策で守備の要となる。打線は下位まで切れ目がない。部員数は県内最多。
4回目 動画
下関国際
(山口)
下関国際
打率5割2分4厘、13打点の4番鶴田は140キロ台後半の直球を投げ、エースとしても活躍。浜松、甲山の二遊間をはじめ、5試合で2失策と守りは堅い。昨夏に甲子園初出場。
2回目 動画
丸亀城西
(香川)
丸亀城西
13年ぶり。エース大前は最速140キロの本格派右腕。上位打線の水野、藤田らは左打ちで、福田も長打力がある。前身は1918年創設の丸亀商。夏の全国大会では初勝利をめざす。
5回目 動画
鳴門
(徳島)
鳴門
2年ぶり。1、2年生主体のチーム。左腕西野は制球よく内外角へ投げ分ける。打線は4番三浦光を軸に宮崎と浦も勝負強い。創部は1911年。サッカーなど部活動が盛ん。
12回目 動画
済美
(愛媛)
済美
5試合を一人で投げ抜いたエース山口直は140キロ台の速球が持ち味。打線は高打率の2番中井、長打力のある3番芦谷、4番池内が中心。2004年の選抜大会で初出場初優勝。
6回目 動画
高知商
(高知)
高知商
12年ぶり。強力打線で下位まで切れ目がない。高知大会決勝で9連覇を狙った明徳義塾を14安打の猛攻で圧倒。計4試合で長打15本。エース北代は緩急つけた投球で的を絞らせない。
23回目 動画
折尾愛真
(北福岡)
折尾愛真
春夏通じて初の甲子園。長野、野元、松井ら長打力のある打線が魅力。犠打はせず思い切り振っていく。左腕小野は制球がいい。下柳や野元、松井で継投し、最少失点に防ぐ
初出場 動画
沖学園
(南福岡)
沖学園
技巧派の斉藤、速球派の石橋の二枚看板。ノーシードで優勝した南福岡大会では斉藤が全試合に先発し、4完投(1完封)。打線は勝負どころでの一本が光る。OBに楽天の久保裕也。
初出場 動画
佐賀商
(佐賀)
佐賀商
10年ぶり。エース木村は最速145キロの力強い速球にスライダーやチェンジアップなどを織り交ぜる本格派。佐賀大会で16犠打に加え、バスターも駆使した多彩な戦法に注目。
16回目 動画
創成館
(長崎)
創成館
3年ぶり。今春の選抜大会で8強入りした。長崎大会では5試合で3失点、1失策。エース左腕川原を中心とした多彩な投手陣にバックが応え、「守りで攻めよ」の信条を体現した。
2回目 動画
東海大星翔
(熊本)
東海大星翔
35年ぶり。前回は東海大二として初出場。エース左腕山下の力投と、打率4割超が下位まで並ぶ打線の活躍で勝ち上がった。4番の2年生・竹下はパンチ力が十分。1961年創立。
2回目 動画
藤蔭
(大分)
藤蔭
右の市川は最速135キロで、スライダーやカーブなどの変化球も得意。大分大会では4試合で完投した。打線は犠打を絡めて点を取りにいく。原監督は28年前の初出場時の主将。
2回目 動画
日南学園
(宮崎)
日南学園
大会5試合で9打点の坂元、打率4割超えの門川が粘り強い打線の軸。投手は右の辰己がスライダーを中心に変化球が多彩だ。夏の甲子園出場は宮崎勢で最多の9回目。
9回目 動画
鹿児島実
(鹿児島)
鹿児島実
3年ぶり。犠打で丁寧につなぐ打線に加え、打率5割超の中島や西を中心に長打力も十分。エース吉村は直球やスライダーを低めに集めて打ち取る。今年は創部100年の節目。
19回目 動画
興南
(沖縄)
興南
最速140キロ超の左腕宮城と右の當山、制球力のよい左の藤木と豊富な投手陣を、失策1の堅守で支える。打線は犠打、盗塁を含め多彩。名将・我喜屋監督の100回への思いは強い。
12回目 動画