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選抜2018 出場校紹介

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出場校 紹介 出場回数 動画
駒大苫小牧
(北海道)
北海道

遊撃手舞原は長打がある注目打者。制球力が持ち味のエース大西を援護する。

4年ぶり4回目
花巻東
(東北・岩手)
岩手

左腕田中、1年生右腕の西館ら、投手陣は豊富。昨秋も接戦に強さを見せた。

6年ぶり3回目
日大山形
(東北・山形)
山形

右腕の佐藤洸、左の近藤、田中の3投手で試合をつくる。打線は左が5人並ぶ。

36年ぶり4回目
聖光学院
(東北・福島)
福島

東北王者。衛藤は昨秋の公式戦で防御率1点台。4番須田を軸に切れ目がない。

5年ぶり5回目
明秀日立
(関東・茨城)
茨城

エース細川は140キロ超を投げる右腕。昨秋の公式戦で3番池田は6本塁打。

初出場
国学院栃木
(関東・栃木)
栃木

右腕の水沢、左腕の渡辺、宮の継投で昨秋は勝ち抜いた。打線は3番青木が軸。

18年ぶり4回目
中央学院
(関東・千葉)
千葉

関東王者。大谷が投打の軸。チームは昨秋の公式戦で29盗塁と機動力がある。

初出場
慶応
(関東・神奈川)
神奈川

速球派の生井、技巧派の渡部の両左腕が軸。主将の下山は一発がある好打者。

9年ぶり9回目
東海大相模
(関東・神奈川)
神奈川

上位に小松、山田、森下の好打者が並ぶ。故障明けの斎藤の状態が鍵になる。

7年ぶり10回目
日大三
(東京)
東京

強打の中心は主将で3番の日置と4番大塚。河村、井上らの継投で乗り切る。

2年連続20回目
富山商
(北信越・富山)
富山

エース沢田は秋の公式戦8試合をほぼ1人で投げ抜いた。勝負勘の鋭い好右腕。

9年ぶり6回目
日本航空石川
(北信越・石川)
石川

北信越王者。昨夏の甲子園を経験した3番原田、4番上田を中心に強打が売り。

初出場
星稜
(北信越・石川)
石川

エース竹谷のけがで1年生の奥川が急成長。冬場の競争でさらにレベルアップ。

13年ぶり12回目
静岡
(東海・静岡)
静岡

東海王者。1番村松、4番成瀬は昨春も主力。右腕春、左腕鈴木も安定感あり。

2年連続17回目
東邦
(東海・愛知)
愛知

秋の公式戦は16試合で150得点。1年生の4番石川を中心に強打者がずらり。

2年ぶり29回目
三重
(東海・三重)
三重

定本、山本、福田とタイプの違う3右腕が中心。打線も打ち負けない力を持つ。

4年ぶり13回目
近江
(近畿・滋賀)
滋賀

球威ある金城、制球の良い林の両左腕が確実に試合を作る。北村が打線の中心。

3年ぶり5回目
彦根東
(近畿・滋賀)
滋賀

左腕の増居、原はいずれも昨夏の甲子園を経験。試合運びのうまさが光る。

9年ぶり4回目
乙訓
(近畿・京都)
京都

右の川畑、左の富山ともに球威があり計算できる。打線は1番大上がキーマン。

初出場
大阪桐蔭
(近畿・大阪)
大阪

選抜連覇を目指す近畿王者。柿木、根尾らの強力投手陣に加え、打線も活発。

4年連続10回目
智弁学園
(近畿・奈良)
奈良

俊足の佐向、センス抜群の坂下が1、2番で打線を引っ張る。捕手小口は強肩。

3年連続12回目
智弁和歌山
(近畿・和歌山)
和歌山

黒川、林、文元、冨田らの中軸は大会屈指の破壊力。エース平田も安定感あり。

4年ぶり12回目
おかやま山陽
(中国・岡山)
岡山

昨秋の中国王者。秋の公式戦12試合で7本塁打を記録した打線が持ち味。

初出場
瀬戸内
(中国・広島)
広島

4番門叶は昨秋の中国大会で1試合4本塁打を記録。3番東も好打者。

27年ぶり3回目
下関国際
(中国・山口)
山口

4番でエースの鶴田をはじめ、昨夏の甲子園を経験した主力7人が健在。

初出場
英明
(四国・香川)
香川

昨秋の公式戦8試合で1年生右腕の黒河が完投。攻撃では犠打を多用する。

3年ぶり2回目
松山聖陵
(四国・愛媛)
愛媛

長身右腕の土居は最速144キロの直球が魅力。上位打線には機動力がある。

初出場
明徳義塾
(四国・高知)
高知

昨秋の明治神宮大会覇者で、6季連続出場。右腕市川は昨秋の全10試合で完投。

3年連続18回目
高知
(四国・高知)
高知

右腕中屋は制球力に優れ、安定感あり。バックも手堅い。前回出場時は4強。

5年ぶり18回目
東筑
(九州・福岡)
福岡

昨夏の甲子園でも登板したエース石田が投打の柱。打線はつながりが身上。

20年ぶり3回目
創成館
(九州・長崎)
長崎

九州王者。秋のエースだった川原を中心に投手層は厚く、競争も激しい。

4年ぶり3回目
富島
(九州・宮崎)
宮崎

エース右腕の黒木将が大黒柱。主将中川は打率5割超で、勝負強い。

初出場
延岡学園
(九州・宮崎)
宮崎

積極性のある椿原、戸高の1、2番コンビが長打力のある中軸につなぐ。

12年ぶり3回目
由利工
(21世紀枠・秋田)
秋田

昨秋の全10試合に登板した佐藤亜の最速は142キロ。打線には中距離打者が多い。

初出場
膳所
(21世紀枠・滋賀)
滋賀

昨秋の県大会で近畿4強の近江に善戦。手塚、長野ら投手陣を中心に守る。

59年ぶり4回目
伊万里
(21世紀枠・佐賀)
佐賀

山口修が粘投し、秋の九州大会に進出。打線は古賀、梶山、末吉の中軸に期待。

初出場