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代表校紹介

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出場校 紹介 出場回数 動画
旭川大(北北海道)
旭川大

昨夏の甲子園で全国選手権初の延長十四回タイブレークの末に惜敗。好機に強い持丸や菅原、脇田らが打線の柱。犠打や足を絡めた試合巧者ぶりも健在だ。投手陣は速球派の能登と制球の良い杉山。地方大会で失策1と堅守も誇る。

9回目 動画
北照(南北海道)
北照

エースで4番の桃枝(もものえ)がチームの柱。スリークオーター気味の右横手からキレのある変化球を投げ、南北海道大会決勝では延長十四回の接戦を1人で投げ抜いた。2010、13年には春夏連続で甲子園に出場し、春はいずれも8強。

5回目 動画
八戸学院光星(青森)
八戸学院光星

2年連続。武岡や近藤ら強打者がそろい、青森大会6試合でチーム打率4割2分5厘、本塁打15本。近藤は6本塁打を放った。2011年夏、12年春夏と3季連続で甲子園準優勝。バスケットやレスリングなどのスポーツも盛ん。

10回目 動画
花巻東(岩手)
花巻東

2年連続。岩手大会は6試合計11盗塁と足を絡めて得点を重ねてきた。投手は150キロ近い本格派の西舘、緩急をつけて打ち取る中森を軸に相手打線を翻弄(ほんろう)する。向久保、高橋、中村勇の上位打線が攻撃を引っ張る。

10回目 動画
秋田中央(秋田)
秋田中央

45年ぶり。エース松平は切れのあるスライダーを武器に、テンポ良くコースに投げ分けて的を絞らせない。1年生捕手野呂田のリードにも注目。打線は6番斉藤らに長打力がある。前身は秋田市立高で来年創立100周年を迎える。

5回目 動画
鶴岡東(山形)
鶴岡東

3年ぶり。山形大会で打率5割の山下や3試合連続本塁打の丸山らを中心に、打線は切れ目がなく、犠打や盗塁を絡めた手堅い攻めも光る。多彩な変化球を操る池田、直球で押す影山の両左腕を擁する投手陣を失策1の守備陣が支える。

6回目 動画
仙台育英(宮城)
仙台育英

3年連続。昨夏の甲子園でも登板したエース大栄をはじめ、球速140キロ超の本格派投手4人をそろえ、継投で勝ち上がってきた。打線は長打力のある入江、チャンスに強い千葉ら切れ目がない。1989年、2015年に準優勝。

28回目 動画
聖光学院(福島)
聖光学院

13年連続。打率4割5分超の小室、犠打が得意で長打力もある三原の1、2番コンビが打線を引っ張る。エース須藤は準決勝、決勝で連続完封。6試合で2失策の堅守が支える。これまでの最高成績である8強を超えられるか。

16回目 動画
霞ケ浦(茨城)
霞ケ浦

4年ぶり。エース鈴木寛は長身から繰り出す最速148キロの直球とスライダーを武器に、茨城大会決勝で被安打1の無四球完封。2年生左腕山本も安定。チーム本塁打は0だが、単打をつなぎ、決勝での14得点は茨城大会史上最多。

2回目 動画
作新学院(栃木)
作新学院

9年連続。1番打者の横山や主将石井を中心に、連打と積極的な走塁で切れ目ない攻撃を仕かける。安定感のあるエース林は昨夏の甲子園でも登板。三宅も制球力に優れる。1885年創立の私立校で、OBに元巨人の江川卓氏ら。

15回目 動画
前橋育英(群馬)
前橋育英

4年連続。エース梶塚は制球力抜群で5試合計40回で4失点、無四球だった。昨夏の甲子園でも先発出場した丸山や剣持らが打線の要。2番森脇は長打力もある。2013年に高橋光成投手(現西武)を擁して初出場で初優勝した。

5回目 動画
花咲徳栄(埼玉)
花咲徳栄

埼玉大会7試合で92得点、101安打を量産した。上位打線だけでなく、7番田村は打率6割超。無安打無得点試合を記録した左横手のエース中津原ら投手は5人。充実の投打で2017年以来2度目の全国制覇を目指す。

7回目 動画
習志野(千葉)
習志野

8年ぶり。勝負強い好打者がそろい、桜井、高橋、兼子は高打率でチーム打点の半分をたたき出す。投手陣は140キロ超の速球が魅力の本格派エース飯塚、技巧派の左腕山内が中心。選抜で準優勝し、夏は44年ぶりの全国制覇を狙う。

9回目 動画
関東一(東東京)
関東一

3年ぶり。「守り抜く野球」を掲げる。制球のいい土屋と速球派の谷は、タイプが異なるダブルエースだ。東東京大会19盗塁の機動力が強みで、打線はどこからでも好機をつくれる。1925年創立。OBに楽天のオコエ瑠偉ら。

8回目 動画
国学院久我山(西東京)
国学院久我山

投攻守のバランスが良く、総合力で勝負する。エース高下は低めの制球力がある技巧派。攻守の要・宮崎は準々決勝でサヨナラ満塁本塁打を放つなど長打力があり、勝負強い。1944年創立でサッカー部やラグビー部も全国レベル。

3回目 動画
東海大相模(神奈川)
東海大相模

全7試合で17打点の山村、打率5割に迫る金城ら打線が好調。アグレッシブ・ベースボールの精神も健在で、計18盗塁など積極的な走塁も目立つ。投手陣は左の諸隈、野口、右の紫藤ら多彩。2015年以来の全国制覇に挑む。

11回目 動画
日本文理(新潟)
日本文理

2年ぶり。持ち味の強打は健在で、全6試合を2桁安打で制した。長坂を中心に好機を作り、鋭い単打を重ねる。エース南は最速143キロの直球と変化球で緩急をつける本格派。2009年夏に全国準優勝、14年夏は4強。

10回目 動画
飯山(長野)
飯山

初出場。長野大会では、ノーシードながら全6試合で先制して勝ち上がった。打線の主力は長野大会の打率4割超の若林、小林昂ら。投手陣は岡田、田原、常田が三本柱。国内有数の豪雪地帯にあり、冬は雪を踏み固めて練習する。

初出場 動画
山梨学院(山梨)
山梨学院

4年連続。山梨大会は投打とも安定した力を発揮し、勝ち上がった。打線は中軸の相沢、菅野、野村が引っ張り、投手陣は経験豊富な相沢と制球力が光る佐藤が中心。2009年に清峰(長崎)を選抜優勝に導いた吉田監督が率いる。

9回目 動画
静岡(静岡)
静岡

4年ぶり。大会7試合で25犠打、3失策の手堅さ。49四死球と球を見極める集中力も光る。1878年創立の県立校。旧制中学時代の第12回大会(1926年)で全国制覇。富士山を望み、生徒は「岳南健児」と呼ばれる。

25回目 動画
(愛知)
誉

春夏通じて初出場。愛知大会では「平常心」を保ち、強豪校を次々と破った。制球力が持ち味の左腕・杉本と直球で押すエース右腕・山口の継投が勝ちパターン。打線は沢野、吉田、林山の中軸に長打力があり、好機で確実に得点する。

初出場 動画
中京学院大中京(岐阜)
中京学院大中京

切れ目のない打線で、2桁安打を連発。好機に強い1年生小田は打率6割超。内角を攻める変化球が武器の左腕不後ら投手陣の層は厚く、強肩の主将藤田とのバッテリーがチームを引っ張る。軟式野球部も全国大会の常連。

7回目 動画
津田学園(三重)
津田学園

春夏連続出場で夏は2年ぶり。春の甲子園でも好投した最速148キロのエース前が大黒柱。5試合無失策の守備陣も安定感がある。打線は2本塁打の前川や勝負強い藤井が軸。佐川監督はPL学園(大阪)時代に甲子園出場。

2回目 動画
高岡商(富山)
高岡商

3年連続。1937年の初出場以来、富山勢最多の20回目の夏の甲子園。1番森田や2番井林ら昨夏の甲子園を経験した打者が上位に並ぶ打線は破壊力がある。エース荒井は右横手から丁寧にコーナーを突く。

20回目 動画
星稜(石川)
星稜

2年連続。大会屈指の右腕奥川は最速153キロの直球と変化球の組み合わせで石川大会4試合で40奪三振。ほかにも寺沢、荻原、寺西とエース級がそろう。打線は東海林、内山らを中心に11本塁打を放ち、爆発力がある。

20回目 動画
敦賀気比(福井)
敦賀気比

2年連続。福井大会は4試合で計40安打。打線に破壊力があり、昨夏の甲子園を経験した4番木下、高打率で長打力のある杉田らが中心。笠島は130キロ台後半の直球を低めに集めて、決勝で完封。2015年の選抜優勝校。

9回目 動画
近江(滋賀)
近江

2年連続。昨夏の甲子園で登板した左腕林は滋賀大会で26回を無失点、30奪三振と好投した。強肩捕手・有馬が守備の要で、全5試合を無失策の堅守も支える。「過去を越えろ、日本一」がチームのスローガン。2001年準優勝。

14回目 動画
立命館宇治(京都)
立命館宇治

37年ぶり。選抜に出た福知山成美と龍谷大平安を破り、決勝で春の府大会を制した京都国際を倒した。鋭く曲がるスライダーで攻めるエース高木はスタミナ十分。主軸の浅野は打率5割。アメフトや女子駅伝の強豪としても知られる。

3回目 動画
履正社(大阪)
履正社

3年ぶり。春夏連続出場は初めて。大阪大会4本塁打の井上や小深田、内倉を軸に、長打力のある打者がそろう。最速145キロの左腕清水に加え、2年生右腕岩崎が成長し、投手層に厚みが出てきた。OBにヤクルトの山田哲人ら。

4回目 動画
明石商(兵庫)
明石商

2年連続。150キロ近い速球を投げる中森、兵庫大会3試合で先発して好投した杉戸ら投手層は厚い。打率5割超で2本塁打の安藤、勝負強い主将・重宮ら上位打線は強力。春の選抜大会4強。国際会計科と商業科がある。

2回目 動画
智弁学園(奈良)
智弁学園

3年ぶり。奈良大会記録を塗り替える12本塁打を放ち、圧倒的な打力で勝ち上がった。主将の坂下は6割8分の打率をマーク。上位から下位まで切れ目のない「打ち勝つ野球」で頂点を目指す。OBに巨人の岡本和真ら。

19回目 動画
智弁和歌山(和歌山)
智弁和歌山

5季連続甲子園出場の黒川、西川、東妻と1年生徳丸が打線の中心。投手陣は、右の池田と小林、左の矢田ら層が厚く、和歌山大会では5試合で失点1。1997年の夏の甲子園優勝時に主将を務めた中谷仁監督の采配にも注目。

24回目 動画
岡山学芸館(岡山)
岡山学芸館

4年ぶり。投手陣は右の中川、左の丹羽の二枚看板が中心で、岡山大会全6試合を継投で勝ち上がった。失策は2。機動力を生かした粘り強い攻撃が持ち味で、打率5割超の長船、広角に打てる知念らの中軸が得点源。

2回目 動画
広島商(広島)
広島商

15年ぶり。天井、北田の1、2番コンビがともに高打率で、俊足を生かした機動力も光る。エース倉本は多彩な変化球で打たせて取り、チームの失策も二つのみと守備も堅い。1899年創立で、6度の全国制覇を誇る。

23回目 動画
米子東(鳥取)
米子東

28年ぶり。第1回大会から地方大会に出場を続ける夏の皆勤校で、今春の選抜にも出場。全試合で先発した左腕エース森下がチームの精神的支柱。鳥取大会打率6割の岡本や、特大の本塁打を放った福島悠ら打線も力がある。

14回目 動画
石見智翠館(島根)
石見智翠館

4年ぶり。島根大会6試合で74安打の切れ目ない打線を引っ張るのは、打率5割超の主将関山愛。ほかにも2本塁打の河本ら力のある選手がそろう。左腕エース迫広はキレのある直球が武器だ。OBに谷繁元信・元中日監督ら。

10回目 動画
宇部鴻城(山口)
宇部鴻城

7年ぶり。山口大会で過去3年連続準優勝の悔しさを晴らした。主将の田中や原田、岡田ら5人が本塁打を放ち、打線には破壊力がある。エースの左腕池村は181センチの長身から投げ下ろす速球と、大きく曲がるスライダーが武器。

2回目 動画
高松商(香川)
高松商

23年ぶり。今春の選抜大会で1勝。140キロ超の直球と多彩な変化球を投げる左腕の香川が大黒柱だ。岸本、浅野ら打線も勝負強い。1900年創立で選抜、選手権とも2度優勝の古豪、ヨット部や珠算・電卓部は全国レベル。

20回目 動画
鳴門(徳島)
鳴門

エースの左腕西野は徳島大会全5試合で完投。高校通算31本塁打の4番浦は打率6割を超える。先発メンバーの半数以上が昨夏の甲子園経験者だ。森脇監督の下、2010年以降に8回選手権大会に出場。13、16年は8強入りした。

13回目 動画
宇和島東(愛媛)
宇和島東

9年ぶり。「牛鬼打線」と異名をとる打線は、打率5割4分5厘の4番村上を中心に切れ目がない。2年生エース舩田は制球が良い。1988年に選抜初出場で優勝。今春から母校を率いる長滝監督も97年の春、夏と甲子園を経験。

9回目 動画
明徳義塾(高知)
明徳義塾

2年ぶり。伝統の守り勝つ野球は健在だ。変化球で空振りの取れる山田、抜群の制球力を持つ新地ら投手陣の層が厚い。打線は打率5割台の奥野、鈴木が好調で下位まで切れ目がない。2002年以来の全国制覇を狙う。

20回目 動画
筑陽学園(福岡)
筑陽学園

16年ぶり。春の選抜で8強。投手陣は西、菅井、西舘の「三本の矢」が継投する。大黒柱の西舘がロングリリーフに回ることも。打線は打率が5割近い進藤をはじめ、一発のある選手がずらり。福岡大会では再三の逆転劇を演じた。

2回目 動画
佐賀北(佐賀)
佐賀北

久保監督は2007年に佐賀北が「がばい旋風」で全国優勝した時のエースで、監督としては初の甲子園。佐賀大会は5試合で27犠打、本塁打0で勝ち上がった。エース川崎は4試合を一人で投げきった。失策2と守りは堅い。

5回目 動画
海星(長崎)
海星

5年ぶり。長崎大会6試合で66安打42打点。集中打で勝ち上がってきた。松尾悠や高谷がつなぎ、長打力のある大串、村上らが着実にかえす。エース柴田は切れのある変化球で打たせて取る。最速145キロの江越らも控える。

18回目 動画
熊本工(熊本)
熊本工

6年ぶり。好機に安打を集める勝負強さを見せ、林、蓑茂、村上の3投手が要所を締める。攻守のバランスが取れたチーム。「明朗真摯(しんし)」「創意工夫」「友愛協調」を教育綱領に掲げ、機械科など10学科を置く。夏は3度準優勝。

21回目 動画
藤蔭(大分)
藤蔭

2年連続。大分大会で2本塁打を放ち10安打10打点の塚本が攻撃の軸。足を絡めた切れ目のない打線で得点を重ねる。投手は小宮と片平を中心に4人の継投を駆使する。昨年部長だった竹下監督は2月に就任。甲子園初勝利を目指す。

3回目 動画
富島(宮崎)
富島

1番の主将松浦が打率6割超で打線に勢いをもたらす。4番黒木剛も決勝で本塁打を含む4安打2打点と好調だ。投手は140キロ台の直球とスライダーが武器の黒木拓が全5試合に先発し、自責点0。県勢で公立校の出場は7年ぶり。

初出場 動画
神村学園(鹿児島)
神村学園

2年ぶり。鹿児島大会は準々決勝から3試合連続で逆転勝ち。チーム打率は3割2分2厘と高くはないが、足を絡めて着実に加点する粘り強い野球が持ち味だ。2年生エース・田中瞬は全6試合で与四球7と制球がさえる。

5回目 動画
沖縄尚学(沖縄)
沖縄尚学

昨秋の県大会で沖縄水産にノーヒットノーランを喫した屈辱で目覚めたチーム。決勝は興南の左腕宮城大に打ち勝ち、ノーシードから優勝。1999年と2008年の選抜大会を制した。比嘉監督は99年選抜優勝時のエース。

8回目 動画