スポブルアプリをダウンロードしよう

  • Sportsbull Android App
  • Sportsbull iOs App

すべて無料のスポーツニュース&動画アプリの決定版!

QRコードを読み込んでダウンロード

Sportsbull QRCode

第93回選抜大会 出場校紹介

戦績は秋季大会、打率は公式戦のみ

選択する
  • 北海(北海道)

    北海

    左腕の木村大成は昨秋の道大会で準決勝、決勝と連続完封を飾った。鋭く曲がるスライダーを武器に登板8試合で防御率0点台。打撃は勝負強い4番宮下朝陽を中心に、中堅返しを徹底する。夏の甲子園は38回出場の伝統校。

    紹介動画

    紹介動画

    試合予定・結果

  • 仙台育英(東北・宮城)

    仙台育英

    東北大会決勝は18得点で圧勝し、2連覇を果たした。決勝まで4試合でわずか3失点。プロ注目のエース右腕、伊藤樹を筆頭に最速140キロ超の好投手がそろう。昨秋の公式戦9試合でチーム打率は3割7分。打線も切れ目がない。

    紹介動画

    紹介動画

    試合予定・結果

  • 柴田(東北・宮城)

    柴田

    春夏合わせて初の甲子園出場。昨秋の東北大会では、各県の優勝校などを破る快進撃で準優勝した。エース右腕の谷木亮太は昨秋の公式戦全11試合に登板。東北大会決勝では「1週間に500球」の投球数制限に到達し、打者6人で降板した。

    紹介動画

    紹介動画

    試合予定・結果

  • 常総学院(関東・茨城)

    常総学院

    昨秋の関東大会準優勝。主将で捕手の田辺広大が攻守の要だ。打線はどこからでも得点につなげられるのが強み。投手陣は秋本璃空、大川慈英の両右腕が二枚看板。昨年7月に就任したOBで元プロ投手の島田直也監督にも注目したい。

    紹介動画

    紹介動画

    試合予定・結果

  • 健大高崎(関東・群馬)

    健大高崎

    昨秋は公式戦10試合でチーム本塁打15本と圧倒的な長打力を見せ、関東大会を連覇した。4番の主将小沢周平は高校通算35本塁打。3番桜井歩夢は打率6割3分9厘を誇る。投手陣は右腕の野中駿哉を軸に、左右の異なるタイプがそろう。

    紹介動画

    紹介動画

    試合予定・結果

  • 専大松戸(関東・千葉)

    専大松戸

    右横手の深沢鳳介は140キロ近い直球とスライダーを軸に打たせて取る。昨秋は公式戦4試合で完封と安定感は群を抜く。打線は3番の主将石井詠己、4番吉岡道泰を中心につながりが良く、単打を集めて得点する。

    紹介動画

    紹介動画

    試合予定・結果

  • 東海大菅生(東京)

    東海大菅生

    左腕本田峻也はスライダーとチェンジアップの制球が良く、防御率1.95と安定している。攻撃は昨秋の公式戦8試合で53盗塁。勝負強い4番堀町沖永を軸に機動力で揺さぶる。甲子園最高成績は夏の4強。新たな歴史を刻めるか。

    紹介動画

    紹介動画

    試合予定・結果

  • 東海大相模(関東・神奈川)

    東海大相模

    左腕石田隼都は昨夏の甲子園交流試合(大阪桐蔭戦)で好投した。直球主体で緩急を巧みに使った投球が光る。打線は昨秋の公式戦4本塁打の柴田疾が引っ張る。中軸を担う門馬功は、監督が父親。3度目の大会制覇へ親子で挑む。

    紹介動画

    紹介動画

    試合予定・結果

  • 東海大甲府(関東・山梨)

    東海大甲府

    打線はつなぐ攻撃が持ち味で、切れ目がない。3番木下凌佑は、昨秋の公式戦8試合で打率5割超と勝負強さが光る。左腕若山恵斗は制球力が高く、牽制(けんせい)球もうまい。バッテリーを組む主将の三浦諒太を中心に堅守で支える。

    紹介動画

    紹介動画

    試合予定・結果

  • 中京大中京(東海・愛知)

    中京大中京

    出場校中最多の32回目の出場。一昨年の明治神宮大会王者で、昨秋も東海大会を連覇した。最速150キロ超のエース畔柳亨丞は昨秋の公式戦10試合に登板して防御率0点台、大会屈指の右腕だ。桑垣秀野、原尚輝、辻一汰の中軸は長打力がある。

    紹介動画

    紹介動画

    試合予定・結果

  • 県岐阜商(東海・岐阜)

    県岐阜商

    昨秋の東海大会決勝では、中京大中京(愛知)にサヨナラ負けを喫したが、6点を一時リードした。1番の中西流空は公式戦8試合でチームトップの打率4割、9打点と引っ張る。最速140キロ超の投手もそろう。2年連続30回目の出場。

    紹介動画

    紹介動画

    試合予定・結果

  • 上田西(北信越・長野)

    上田西

    夏の甲子園は2回出場しているが、選抜大会は初めて。北信越大会4試合で計30得点を重ねた打力が持ち味。主将の柳沢樹は公式戦12試合で、6割近い打率で17打点。チーム打率も4割を超える。笹原操希、杉浦琉生もパンチ力がある。

    紹介動画

    紹介動画

    試合予定・結果

  • 敦賀気比(北信越・福井)

    敦賀気比

    5年ぶり8回目の出場。昨秋の北信越大会決勝は16点で快勝した。公式戦9試合で、15打点を挙げた主将で4番の大島正樹を中心に打線は勝負強い。左腕の竹松明良は8試合に登板し、防御率0点台。2015年以来の優勝を目指す。

    紹介動画

    紹介動画

    試合予定・結果

  • 京都国際(近畿・京都)

    京都国際

    多彩な変化球を操る左腕森下瑠大と球威で勝負する右腕平野順大の二枚看板。昨秋の府大会3位決定戦、近畿大会1回戦、準々決勝と3試合連続で1点差で競り勝ってきた。前身は京都韓国学園で韓国語の校歌にも注目。

    紹介動画

    紹介動画

    試合予定・結果

  • 大阪桐蔭(近畿・大阪)

    大阪桐蔭

    ともに今秋のドラフト候補として注目される松浦慶斗、関戸康介の左右二枚看板を軸に逸材がそろう。野手は3番宮下隼輔、4番池田陵真を中心にスイングに力強さがあり、例年のチームと比べて俊足の選手が多いのも特徴だ。

    紹介動画

    紹介動画

    試合予定・結果

  • 神戸国際大付(近畿・兵庫)

    神戸国際大付

    左右タイプの違う5投手で、昨秋の公式戦チーム防御率は1.13。最速145キロのエース阪上翔也は身体能力が高く、打撃でも中軸を担う。強肩捕手の4番西川侑志は勝負強く、昨秋は10試合で15打点をマークした。

    紹介動画

    紹介動画

    試合予定・結果

  • 智弁学園(近畿・奈良)

    智弁学園

    近畿王者。高校通算30本塁打の3番前川右京、広角に打ち分ける4番山下陽輔は、ともに今大会の注目打者。投手陣も粒ぞろいで、左腕西村王雅は低めへの変化球と強気な投球が持ち味。右腕小畠一心は長身から角度のある直球を投げる。

    紹介動画

    紹介動画

    試合予定・結果

  • 天理(近畿・奈良)

    天理

    身長193センチ右腕の達孝太は昨秋の公式戦7試合に登板し、3完封。落差の大きいフォークを武器に、計52回を投げて68奪三振を記録した。打線は1番内山陽斗、2番堀内太陽は小柄ながらパンチ力があり、4番瀬千皓は勝負強い。

    紹介動画

    紹介動画

    試合予定・結果

  • 市和歌山(近畿・和歌山)

    市和歌山

    最速152キロのエース小園健太は変化球も多彩で今大会屈指の右腕。中学からバッテリーを組む松川虎生との息もぴったりで、昨秋の近畿大会準々決勝で智弁和歌山に完封勝ち。松川は打撃でも4番としてチームを引っ張る。

    紹介動画

    紹介動画

    試合予定・結果

  • 広島新庄(中国・広島)

    広島新庄

    昨夏の交流試合で3安打を放った1番大可尭明は、俊足巧打でチームを引っ張る。エース右腕の花田侑樹は昨秋5試合で完投、打っても4番とチームの柱だ。交流試合の天理(奈良)戦でも救援し、3回無失点と好投した左腕秋山恭平も控える。

    紹介動画

    紹介動画

    試合予定・結果

  • 鳥取城北(中国・鳥取)

    鳥取城北

    昨夏の交流試合で3安打を放った畑中未来翔をはじめ、太田英之介、徳山太一の中軸は勝負強い。下位打線にもしぶとさがあり、好機でたたみかけたい。守備は秋の公式戦7試合で3失策。捕手岸野桂大を中心にセンターラインが安定している。

    紹介動画

    紹介動画

    試合予定・結果

  • 下関国際(中国・山口)

    下関国際

    中国大会で先頭打者本塁打を放った主将の賀谷勇斗ら、新2年生が主体のチーム。下位打線に俊足の選手が多く、多彩な攻撃を仕掛ける。秋の県大会後に課題だった守備を強化、続く中国大会は4試合で2失策と堅守につなげて準優勝した。

    紹介動画

    紹介動画

    試合予定・結果

  • 聖カタリナ(四国・愛媛)

    聖カタリナ

    センターラインを中心に、昨秋は8試合で4失策と堅守が光った。投手の柱は最速145キロの直球を武器に三振も取れる右腕桜井頼之介。他にも多彩な投手陣がそろい、捕手に石川航大と足達遥都を併用することで配球パターンを変える工夫もこらす。

    紹介動画

    紹介動画

    試合予定・結果

  • 明徳義塾(四国・高知)

    明徳義塾

    身長183センチの大型左腕代木大和が中心。カットボールを習得して投球の幅を広げた。登板した昨秋の公式戦7試合全てで完投し、防御率0.58と安定。主将の3番米崎薫暉は昨秋の打率5割で、遊撃手としても堅守でチームをもり立てる。

    紹介動画

    紹介動画

    試合予定・結果

  • 福岡大大濠(九州・福岡)

    福岡大大濠

    昨秋の九州大会で準優勝。打線はややつながりを欠いたが、公式戦49回で63奪三振のエース毛利海大、トルネード気味に投げる馬場拓海らが好投した。内野はバッテリー以外全員が新2年生と若いチーム。守備の仕上がり具合がポイントになる。

    紹介動画

    紹介動画

    試合予定・結果

  • 大崎(九州・長崎)

    大崎

    九州大会は4試合全てで無失策と、堅守で優勝した。そのうち3試合で2桁安打もマークしおり、打撃にも力を入れる。昨秋の公式戦で4盗塁を決めた3番村上直也ら中軸にも足を使える選手がおり、小技も駆使して確実に得点できる。

    紹介動画

    紹介動画

    試合予定・結果

  • 明豊(九州・大分)

    明豊

    エース京本真は188センチの長身から投げ下ろす直球が武器。他にも左腕から140キロを超える直球を投げる太田虎次朗、右横手の財原光優も制球力があり、試合をつくれる。昨秋の公式戦は8試合で1失策と守りも堅い。

    紹介動画

    紹介動画

    試合予定・結果

  • 宮崎商(九州・宮崎)

    宮崎商

    エース日高大空は制球を重視して試合を作る。140キロ超えの速球派で抑え的な長友稜太につなぐのが一つのパターンだ。打線は昨秋の九州大会で2打席連続本塁打を放った中村碧人、西原太一にパンチ力がある。下位打線もなかなか勝負強い。

    紹介動画

    紹介動画

    試合予定・結果

  • 八戸西(21世紀枠・青森)

    八戸西

    昨秋は東北大会準々決勝で甲子園常連校の花巻東(岩手)に1―2で惜敗した。秋のチーム打率は3割5分1厘。週3回の筋力トレーニングで強化を続ける。右腕の福島蓮は188センチの長身で、角度のある直球が持ち味。

    紹介動画

    紹介動画

    試合予定・結果

  • 三島南(21世紀枠・静岡)

    三島南

    継投が持ち味で、静岡4位だった昨秋は投手を計7人起用した。右横手の植松麟之介が試合を作り、中継ぎの柱である左腕の白鳥翔、抑え役の最速139キロ右腕・前田銀治へとつなぐ。前田は打線の軸でもあり、高校通算本塁打は18本。

    紹介動画

    紹介動画

    試合予定・結果

  • 東播磨(21世紀枠・兵庫)

    東播磨

    昨秋の公式戦10試合で26盗塁の機動力が持ち味。コロナ禍ではオンラインを活用して戦術面についても磨いた。バントなどの小技を絡め、そつなく攻める。140キロ前後の直球を投げる鈴木悠仁は防御率1.01と試合を作る能力が高い。

    紹介動画

    紹介動画

    試合予定・結果

  • 具志川商(21世紀枠・沖縄)

    具志川商

    初出場で、沖縄県勢としては6年ぶりの春。昨秋は機動力を武器に九州大会8強。1番を打つ上原守凛の出塁率が高く、公式戦8試合中6試合で一回に得点を記録した。最速144キロ右腕の新川俊介を中心に投手層が厚い。

    紹介動画

    紹介動画

    試合予定・結果