• このエントリーをはてなブックマークに追加

史上初 決勝再試合

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

1961年8月13日の決勝、愛媛・松山商VS青森・三沢。甲子園の名勝負と言えば、この試合を挙げる方も多いのではないでしょうか?元祖アイドル投手としても知られる三沢・太田と松山商のエース・井上が一歩も譲らず投手戦となり、18回を終えて0対0。勝負の行方は、史上初の決勝再試合へ。

甲子園が揺れた瞬間