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延長18回 再試合第1号 ~板東・村椿の熱投~

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1958年春の四国大会で高知商戦との延長16回、翌日の高松商戦で延長25回を投げ切った徳島商エースの坂東。これを機に「延長18回引き分け再試合」が決められたが、その最初の適用となったのも徳島商の坂東だった。その夏の準々決勝で富山・魚津のエース村椿との壮絶な投げ合いとなり、延長18回引き分け再試合となった…

甲子園が揺れた瞬間