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山口は宇部商が3年ぶり12回目 甲子園49代表そろう

2005年07月31日

 第87回全国高校野球選手権大会(日本高野連、朝日新聞社主催)は31日、山口で決勝があり、宇部商が柳井商に快勝、3年ぶり12回目の出場を決めた。これで49代表がすべて出そろった。

 今大会の初出場は昨年より1校少ない7校で、静清工(静岡)、菰野(三重)、清峰(長崎)、別府青山(大分)、聖心ウルスラ(宮崎)の5校が春夏を通じて初の甲子園。最多出場は、北海(南北海道)と並び選手権出場最多タイとなった松商学園(長野)の33回目。天理(奈良)、鳥取西が22回で続く。

 最も間隔が開いたのは土岐商(岐阜)で28年ぶり。前橋商(群馬)は19年ぶりだ。連続出場は戦後最多8年連続の明徳義塾(高知)をはじめ14校で、昨年より3校増えた。春夏連続は、選抜優勝の愛工大名電(愛知)など8校にのぼった。


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