高校野球の総合情報サイト

ここから本文エリア

現在位置:高校野球>地方ニュース>愛知> 記事

愛知ニュース

愛工大名電が準決勝敗退 秋季東海高校野球

2010年11月1日0時43分

印刷印刷用画面を開く

Check

このエントリーをはてなブックマークに追加 Yahoo!ブックマークに登録 このエントリをdel.icio.usに登録 このエントリをlivedoorクリップに登録 このエントリをBuzzurlに登録

写真:愛工大名電―大垣日大 1回表愛工大名電1死一、三塁、大村の犠飛で生還し、次打者幸村に迎えられる村山=霞ケ浦拡大愛工大名電―大垣日大 1回表愛工大名電1死一、三塁、大村の犠飛で生還し、次打者幸村に迎えられる村山=霞ケ浦

写真:愛工大名電―大垣日大 1回表愛工大名電1死一、三塁、大村が犠飛を放つ。三塁走者村山が生還し、先制=霞ケ浦拡大愛工大名電―大垣日大 1回表愛工大名電1死一、三塁、大村が犠飛を放つ。三塁走者村山が生還し、先制=霞ケ浦

 第63回秋季東海地区高校野球大会(東海地区高校野球連盟主催)は31日、準決勝2試合が三重県の四日市市営霞ケ浦球場であった。

 愛工大名電(愛知1位)は大垣日大(岐阜1位)に1―10で7回コールド負けし、6年ぶりの決勝進出はならなかった。静清(静岡1位)は延長戦の末、三重(三重1位)に4―3でサヨナラ勝ちした。

 決勝は1日午後1時から同球場である。

検索フォーム

このページのトップに戻る