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愛工大名電、享栄下し優勝 3位は豊田西 県高校野球

2010年10月3日0時45分

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写真:愛工大名電―享栄 9回表愛工大名電1死満塁、冨沢のスクイズは投手杉本力の野選となり、走者大村が生還、勝ち越しの4点目を挙げる。捕手古屋=小牧愛工大名電―享栄 9回表愛工大名電1死満塁、冨沢のスクイズは投手杉本力の野選となり、走者大村が生還、勝ち越しの4点目を挙げる。捕手古屋=小牧

 第63回県高校野球選手権大会(県高野連主催)の決勝が2日、小牧市の小牧球場であり、愛工大名電が享栄を5―3で下し、優勝を果たした。3位決定戦では、豊田西が7―0で愛知にコールド勝ちした。愛工大名電と享栄、豊田西の3校は、23日から三重県で開かれる東海大会に出場する。同大会には、愛知、岐阜、三重、静岡県からの計12校が参加し、大会の成績は、来春の選抜大会出場校の選考材料となる。

     ◇

愛工大名電5―3享栄、豊田西7―0愛知(7回コールド)

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