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2013年8月10日0時47分
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鹿児島・樟南監督「僅差から後半勝負」 初戦前に対談

写真:握手をする樟南の山之口和也監督(左)と佐世保実の清水央彦監督(右)=兵庫県西宮市の阪神甲子園球場拡大握手をする樟南の山之口和也監督(左)と佐世保実の清水央彦監督(右)=兵庫県西宮市の阪神甲子園球場

 鹿児島代表の樟南は、12日の第2試合で長崎代表の佐世保実と初戦を戦う。6月に1度、練習試合をしている両校。対戦を前に、樟南の山之口和也監督と佐世保実の清水央彦(あきひこ)監督に相手チームの印象や意気込みを聞いた。

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     ◇

――現在のチームの状態は

 山之口 甲子園に入る前も2時間程度の練習だった。コンディションは良い。

 清水 甲子園に入ってからは練習時間があまり取れていないが、疲れも取れて状態はいい。

――相手チームの印象は

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