検索とメインメニューとばして、このページの本文エリアへ検索使い方
現在位置 : asahi.com > 高校野球 > 第88回選手権 > 全国大会 > 滋賀 > ニュース > 記事ここから本文エリア

八幡商 監督・主将コメント

2006年08月10日

▼ミス随所に出た 八幡商・池川準人監督

 守りからリズムをつくりたかったが、初回に3点をとられて浮足立った。走塁や守備のミスが随所に出たし、攻撃ではボール球に手を出した。甲子園独特の雰囲気と歓声で「普段どおりの野球」はできなかった。

▼リズムつくれず 八幡商・富原章斗主将

 守りからミスが出て、打撃につなげるリズムをつくることができなかった。このチームでは県大会でも勝てないと言われていたが、甲子園に来られてうれしかった。応援してくれた方々や両親に感謝したい。

ここから広告です
ここから広告です
広告終わり

ここから広告です
広告終わり
▲このページのトップに戻る
asahi.comに掲載の記事・写真の無断転載を禁じます。すべての内容は日本の著作権法並びに国際条約により保護されています。
| 朝日新聞社から | サイトポリシー | 個人情報 | 著作権 | リンク| 広告掲載 | お問い合わせ・ヘルプ |
Copyright The Asahi Shimbun Company. All rights reserved. No reproduction or republication without written permission.